ピザトーストの焼き加減は好み次第

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ピザトースト

給食でピザトーストを作りました。

ちょっとピザトーストに使用するには贅沢なふわふわ食パンが届いたので、(厨房職員分のみ)焼き加減を調整して食べ比べてみました。

 

結果的にもちもち感の残る状態が良いという話もあれば、かりかりに焼いた方がおいしいという意見もありました。

 

ふわふわ派は、その軟らかさから口当たりが優しく、パンの高級感が残るというのが良かったと言っていました。

 

かりかり派(僕はこっち)は、サクサク感がいかにもピザトーストを食べているという感覚になれるので良い、またしっかりと焼いた香りなどもたまらないという意見です。

 

結局どちらも良い部分が異なるので単純な比較は難しく、食べる人の好みによるだろうという結論になりました。

 

それにしてもピザトーストはパンにピザソースを塗り、好きな食材をちりばめて、上からピザチーズなどのチーズ類をまき散らす、あとは好みの焼き加減に焼くだけ!という手軽さと、それに反した見た目の良さからなかなか良い献立です。

焼く時間も短いですし。

またやるかどうかは気分次第ですが(笑)

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